花とみらい

あなたの輝く笑顔が、ずっとずっと続きますように。

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Posted by 姫璃 on

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私という私が私を見つめるとき
本当の私を私はときに否定したり認めたりする
私は他の人達とは違う「花」であるけれど
全部一括りにされてしまえば、ただの「花」
色も形も場所も心も違うけれど
何故か私の周りには、同じように一生懸命生きようとする
「花」がある


私を例えば石とするなら
同じ石は一つとしてないけれど
全部一括りにされてしまえば、ただの「石」
色も形も大きさも生き方も違うけれど
何故か私の周りには、同じように一生懸命旅をしようとする
「石」がある

私達は何の目的で生や性を受けたのか
結局はどれもわからずじまい。
ただ一つだけわかるのは、「私」という心があること
一生懸命に生きようとする気持ちがあること

今はそれでもいい
なぜなら私という私は、世界でたった一つの私であるから。
私が私を意識しているかぎり
私は私を失ったりしないから

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