花とみらい

あなたの輝く笑顔が、ずっとずっと続きますように。

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Posted by 姫璃 on

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最近まで日記をさぼっていました…。

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暑い。
暑いです。

今日は最近のデザートメニュー風で言うなら
『濃厚、湿気たっぷりの真夏日添え』という悪夢な展開でした(==。
会社も終わり、近くのジムでプールにでも入るか!今日もイイ日に変わるはず!と、勢いよくジムに行ったのですが、アレですね。

火曜日定休日でしたね。 

すっかりわすれてました。ごめんなさい、水着さん。(わざわざプールバックまで持ってきて…。)
こんな事なら会社にプールバック置いてくるんだったなぁ…。(既に定休日忘れてる時点でアウトか…。)

会社でも最近は、「暑さにやられちゃったんじゃないの」レベルのボケ連発ですね・・・。
もうこれは、本当に笑いごとじゃないんですよ、しくしく。

そろそろ会社の先輩方に呆れられる日も遠くないかも…しれません。




…・さて。
家に帰る途中のバス亭で、あまりの暑さでノックアウト気味の私は、100マックのアイスクリームを頬張りました。勿論、一つしか食べてないしお金も払ってます。

今日は来(きた)る夏を思わせるような天気でしたが、今年の夏は本当にどうなるんでしょうね・・・。
今年の三月まで華の高校生でしたが、去年の夏も、その去年の夏も、さらにさらにその去年の夏も、あまり外に出る気になれませんでした。(クーラー漬けです、クーラー漬け。)

夕方にバーベキューとか。
はたまた、釣り行くとか。
更に更に、カラオケ行くとか。(ほんと何時でも行けるのに。)
夜のお祭りとか、花火とか…いや、これは夜のイベントですけどね?

とりあえず、涼しい時じゃないと動けません!!
なんで遊園地は夜やってないんでしょう。
こういう時は、北海道行きたくなりますね。(きっと楽園なのでしょうよ。)


今年は何処行こうかなぁ…。
もとより何処か行くのかなぁ…(==



まぁ、それはまたいずれ…。
それでは今日は、ここでおしまい

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生命歌

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果てしない碧の奥
小鳥達のざわめきが聞こえてくる
果てしない空の向こう
鮮やかな虹の架け橋を見せる

私達はこの美しい世界で
何をしたくて生まれたんだろう
熱さを知り、寒さを知っては
その言葉を紡ぎ、歌った

朝になればそんな事さえも
一昔の話になる
寂しい夜を越えた先にある
ご褒美みたいにね

吸い込んだ息を吐いて
今日が在ると実感する。
その先に例え悲しみが降ったとしても
その先に在る未来を想う
例え運命に流されてると言われても

そんなふうに一生懸命に
生きてみたいと思うから

私達はこの美しい世界で
何をしたくて生まれたんだろう
悲しみを知り、喜びを知っては
その言葉を紡ぎ、歌い続けた

分からないまま終わっても
かまわないと、歌い続けた。

気ままmy life

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気ままに生きてみたいと願った
朝も夜も縛られないで眠って、起きて
好きなだけ遊んで遊びつくして
暗くなる夜には、温かい家に帰って
ぐっすり眠る…そんな幸せなmy life

あぁ、でも無理なんだろうなって
わかっているのに、そんな事に焦がれ続ける
だって僕は猫じゃない。猫じゃないから気ままになれない。

だって人は気ままになれない。
生きてるだけじゃ、終われない。
だから、僕は願うのさ。

気ままに生きて、眠ってみたいと。

願う空、果て

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涙色の空は好きですか?
今にも降ってきそうなほど
切なさは白く儚いのですか?
冷たさの裏返しに温もりを求める
雪(ボク)みたいに


優しくした覚えなどないほど
君との思い出は少なく
増やそうともせず
君の声を無くした夜から
空がぼやけたまま
雨が明けぬまま



茜色の月は好きですか?
今にも流れて来そうなほど
寂しさは小さく輝くのですか?
暗闇で足掻こうとする
脅えた星(ボク)のように


約束した覚えなどないほど
君は何も望まずに
僕の傍で笑っていた
鬱陶しいだなんて思っていた
あの日の夜が幸せであったこと


今さら戻りもしないのに願うのは、罪なことですか?
何も言えなかった。そんな夜のことを。

硝子の糸

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涙の理由を言おうとはしない
それが私のプライドだから



硝子の糸のように  張り詰めたままで
貴方の瞳を見られるかしら?
嘘と幻の見せた道のように  その先に貴方がいる
「求めてなんかない。」と言い聞かせては
熱い視線をそらせないでいる。

その手に触れる事さえも
私の中の私が止めてしまう

涙の理由を探すなんて
自分で闇を知るようなものよ



「暗い世界から遠ざけて!」
今この時に叫んでみても
硝子の糸のように  張り詰めたままで
震える唇震える心が  その先を言わせないの


硝子の糸のように  張り詰めたままで
貴方の瞳を見られるかしら?
嘘と幻の見せた道のように  その先に貴方がいる
「求めてなんかない。」と言い聞かせては
熱い視線をそらせないでいる。

熱しては冷めて
冷めては熱する

私の心を捉えないで。
貴方の瞳の奥に…嗚呼…


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