花とみらい

あなたの輝く笑顔が、ずっとずっと続きますように。

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Posted by 姫璃 on

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涙のままで

Posted by 姫璃 on   0 comments

誰かに必要とされない毎日
苦しくて瞳を閉じた  夕闇の空
何かを求めて  伸ばした手の先
黒い夜に散りばめた未来(ほし)がこの手をかすめた・・・

生きてる理由など探して
どうしょもないほど求めてる
弱い自分。
こんな自分を許してほしくて
今日もこの空を見てる。


何気なく過ぎる日々に
愛しさも薄れてゆくたび
この心だけ置いてきぼりな気がして
黒い夜に散りばめた未来(ほし)…探してる。

生きてる理由など探して
どうしょもないほど求めてた
弱い自分。
こんな自分を許してほしくて
今日もこの空を見てる。

貴方が、何時の日にか
私の隣に来てくれたのは…嬉しくて嬉しくて
星が流れて  涙も流れた…
「よろしくね」と笑う貴方が  何もない私を好きにさせた…

笑顔でいられるのは、貴方のおかげだから
ありがとう。ありがとう。
涙のままで笑うから・・・・





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一日一日と冬を感じる。

Posted by 姫璃 on   0 comments

こんばんは~☆
今日の東京は、夕方から雨が降ってきました。
夜の風も、日を追うごとに冷たくなっていて、防寒対策に悩む日々ですね。
私もコートにするか、マフラーにするかで、朝は悩みます。

マフラーだけにするか、マフラー+ホッカイロにするか、いっそコートにするか。
私の中では三つあるのですが、それも周りの着方によったりしますね。
周りに誰もコートを着ていないのに、自分だけ着る…という状況が苦手
なのですが、自分の体長面も気遣わないといけない。。。と思うと、やっ
ぱりコートなんでしょうか。

さて、今日は学校の帰りに、スーパーへ寄って帰るときに、イルミネー
ションを見ました。この時期でキレイと言えば、やっぱりイルミネーショ
ンですよね。実は、私はクリスマスが大好きで、イルミネーションは私
には大きな大イベントだったりするんです

今年は、母親と六本木のイルミネーションへ行くことになりました。
今からとても楽しみ…です。

ところで、クリスマスの日は…。
何かブログ上でもプチイベントを開催したいものですね☆
と、言うわけで…何か考えておきます。
楽しみにしていて下さいね^^

それでは、今日はこれで☆

We wish you a Merry Christmas

Posted by 姫璃 on   0 comments

「ありがとう」をたくさん言いましょう。
貴方がくれた笑顔も
貴方がくれた言葉も
この大きなテーブルに置いて

「よろしくね」をたくさん言いましょう。
時が運んでくれた想いも
月が運んだ夜も
この大きな箱に入れて

We wish you a Merry Christmas
聖なる夜だけに許される
幸せな歌よ


「大好き」をたくさん言いましょう。
貴方がさよならを迎えるまでは
貴方がさよならをするまでは
この大きな靴下に入れて、歌いましょう。

We wish you a Merry Christmas
聖なる夜だけに許される
小さな歌よ

寒い日はヤッパリ…!

Posted by 姫璃 on   0 comments

優希「グラタンでしょう。」
璃莉「何言ってるの優希!!今日は鍋だよ!?」
優希「鍋か。鍋と言えばね…。鍋に使う香辛料って何だと思う?」
璃莉「え?…狼。じゃなくて柚子、とか?」
優希「うん。(何気にテレビミテルナ。)それなんだけどね。さっきやってきた親が…自家製柚子を持ってきたの。」
璃莉「そういえば、優希のお母さんは、家庭菜園をしてたよね?」
優希「うんうん、今日はね・・・ソレでできた柚子を持って来たんだよ。コレね。」

081123_1628~01

璃莉「・・・・・・・え?」
優希「ちなみに、往来よりも大きい玉ねぎと比較した結果がコレね。」

081123_1629~01

璃莉「・・・・・・・。」
優希「私も、手渡されたときは驚いたんだよ?スーパーの柚子ぐらいかと思ってたし。」
璃莉「・・・・っていうか、食べられるの?」
優希「たぶん…・。」
璃莉「・・・・っていうか、わざわざ玉ねぎと比較して、携帯片手で撮ってたっていう状況も、ずいぶんとシュールだったんじゃないの?」
優希「とりあえず、親のいない間にコッソリやってみた。から大丈夫。」

璃莉「と、とりあえず、今日の夕ごはんですべてがわかるよね。。。ど、どんな味なのかは、皆さんのご想像にお任せします



眠リノ夜ノ月

Posted by 姫璃 on   0 comments

眠リノ夜ノ月 蒼い光が貴方を映す
その瞳の 幾千の想いが
私を見つめてる

Because it is painful for you to laugh(貴方が笑うほど、切なくなるから)
Because it is sad for you to wish(貴方が願うほど、悲しいから)
I will sing for you. (私は貴方の為に、歌いましょう。)

あの空の彼方を超えるまで
深く冷たい、この地で
貴方の心が凍えぬように。

Because it is painful for you to laugh(貴方が笑うほど、切なくなるから)
Because it is sad for you to wish(貴方が願うほど、悲しいから)
I will sing for you. (私は貴方の為に、歌いましょう。)

この心を隠すために
この心を伝えるために
この歌を歌うだろう

Because it is painful for you to laugh(貴方が笑うほど、切なくなるから)
Because it is sad for you to wish(貴方が願うほど、悲しいから)
I will sing for you. (私は貴方の為に、歌いましょう。)

永遠ノ夜  眠リノ夜ノ月
貴方と出会った夜に願う
永遠という、儚い夢を…。







もう全て、わかっているから・・・。

Posted by 姫璃 on   4 comments

わかってる。
壊れてしまった事を。
周りからどんな目で見られているのかも。

全て分かっているから・・・・今は許して欲しい。
母も、弟も、まだ時間が必要だから。



今日は劣悪ブル~な記事なので、ご閲覧可能な人のみお願いします。

真心帳~Sincerity notebook 設置のお知らせ

Posted by 姫璃 on   0 comments

この度は、花とみらいをご閲覧下さり、ありがとうございます。
本日、11/15(土)より、BBSの交換作業を行いました。
新しいBBSは下記をクリックして移動してください。
直、日頃ご愛読頂いている方、下記3名様には、後日特別キーをお知らせに参ります。

今回の特別ゲストキー

masaさん
フィアナさん
BUGさん




真心帳~Sincerity notebook

もうすぐ、一万アクセスなんですね・・・。

Posted by 姫璃 on   4 comments

皆さん、おはようございます^^
学校前にチラっとみたら、もうすぐ一万アクセスなんですね・・・。
最初は、アクセス数を考えたことはありませんでした。
私の日記帳のような感覚で、ただ延々と書く・・・という感じでした。

でも、さぽているを通じて出会った人や、MMOを通じて会った人達が見てくれるようになり、少しづつの更新にも関わらず、毎日来てくれる人なども居て・・・本当にありがたく思っています^^

最近は特に、将来への不安などの強く出る記事が多くなり、皆さんにご助言を多く頂いていますね。本当に、心強いです・・・。

それで、一万アクセスになりましたら・・・。
何か詩を一つ書かせて頂こうかと思います^^
絵とかそのほかの技術があればいいのですが・・・私には詩を書くことが、せめて・・・なのかとも?(==

とりあえず。
これからも、花とみらいを引き続き頑張っていこうと思います^^
それでは~

冬蛍

Posted by 姫璃 on   0 comments

寒い夜に光る
小さなワタシ。
誰もが在りえない
白い世界だけが見える・・・

ワタシを見つけて
この真っ白な世界の中で
ただ一つだけの光を放つ 
小さな冬蛍を・・・


寒い夜、魅えた月
ワタシよりも大きくて
誰もが在りえないこの場所で
小さく光るワタシだけが・・・
消えそうな、光に思えて・・・


願う夜、凍える光
貴方のその手に舞い降りて
ワタシの光が薄れても・・・

ワタシを見つけて
この真っ白な世界の中で
ただ一つだけの光を放つ 
小さな冬蛍を・・・










大ショックかも・・・なんです。

Posted by 姫璃 on   4 comments

えぇ・・・・。

人生最大のショックかもしれません・・・。

まさか、まさかとは思っていたけど・・・。

でも、これはないよね?
どう考えても、ひどいんじゃないだろうか・・・。

先生!!w

新曲『桜~また会う日まで~』

Posted by 姫璃 on   2 comments


今回は、masaさん作曲の『桜~また会う日まで~』が
ニコニコ動画にUPされました☆

作曲 masa さん
歌詞 月島 優希
絵  リル さん


です~w
自分の詩が歌になるのは、嬉しいことですね・・・。
masaさんには、感謝感謝の連続です^^
この詩は、masaさんも解説されている通り、来るべく卒業を想って書いた詩です。来年に、私は社会人となります。やはり、学生時代の思い出・・・というのは掛け替えのないものだと思います。

ちなみに、原作の詩はこちら






真実(ほんとう)

Posted by 姫璃 on   0 comments

澄み渡る闇空(やみぞら)に
凍てつく吐息が囁いた
全てを隠した震える夜が 
貴方の声の元でだけ  私を温める
繋いだその手にある
温もり全てが真実(ほんとう)であればいい

離れる手を握り締めて
何も言えない私の代わりに
眠れぬ想いを抱きしめて・・・






囁く声も、その想いも
他の何かなどはない
その日限りの空のように
私に何時までも綺麗な空を見せてくれる。

誰かを想うのは
弱さなんかじゃない、強さ
甘えでも堕落でもない、真実の温かさ

澄み渡る闇空(やみぞら)に
凍てつく吐息が囁いた
全てを隠した震える夜が 
貴方の声の元でだけ  私を温める
繋いだその手にある
温もり全てが真実(ほんとう)であればいい


繋いだその手だけにしかない
真実(ほんとう)であればいい。



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